被服衛生学部会とは

 被服衛生学部会とは、被服衛生学に関する研究・教育を推進し、併せて家政学の発展に寄与することを目的とし、1976年10月に被服衛生学研究委員会として発足しました。1979年10月に名称を(社)日本家政学会被服衛生学部会に変更し、現在に至っています。

 部会の主な活動は、総会および被服衛生学セミナーや公開講座の開催、部会誌の発行などです。