第34号 「編集後記」(與倉先生)

編集後記
 大寒の候ではございますが、皆様にはますますご健勝の事とお慶び申し上げます。お手元に被服衛生学第34号をお届けいたします。
巻頭言は副部会長の斉藤秀子先生にご執筆いただきました。「ファッションの礎としての被服衛生学」と題して、時代の要請としての被服衛生学研究の充実を提唱されています。新春に相応しく、飛躍の契機となるご挨拶を有難うございました。

関連記事

  1. 第33号 会計報告①

  2. 第33号 巻頭言

  3. 23巻 研究室紹介-信州大学ライフプランニング分野 三

  4. 第34号 会計報告③.pdf

  5. 第26回 日本家政学会被服衛生学部会 夏季セミナーのご案内

  6. 30号 巻頭言 部会とともに:過去,現在そしてこれから

  7. 23巻 巻頭言-被服衛生学における形式知と暗黙知

  8. 被服衛生部会内規の改正

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。